2017/01/10(Tue)
実を言うとダイエットはもうだめです。
突然こんなこと言ってごめんね。
でも本当です。
2、3週間にわたってものすごく
酒を飲む期間が続きます。
それが終わりの合図です。
程なく大きめの年越し蕎麦が来るので
気をつけて。
それがやんだら、少しだけ間をおいて
餅がきます。
— Twitter / subnos (via tkr)
(Source: twitter.com, via fishandmush)
2016/09/26(Mon)
— igiさんのツイート (via do-nothing)
(Source: twitter.com, via hkdmz)
2016/06/15(Wed)
— Twitter / 9bee_16 (via rpm99)
(Source: twitter.com, via precall)
2016/06/08(Wed)
速水:あと、みんなが考える都市の美しさみたいなものが、日本人の中で全然共有されていない気もします。だから、リドリー・スコットが『ブラック・レイン』で日本に来て大阪の街を撮ったら、みんな「すげえ! カッコいい!」ってなって。ああいう事例を見ると、僕たちの街が悪いんじゃなくて、撮り方が悪いんじゃないの?って。
――アメリカ映画は最初に街の遠景から始まるケースがとても多い。そこで、ああ、これはニューヨークの話なんだ、ロサンゼルスの話なんだ、サンフランシスコの話なんだ、シカゴの話なんだ、シアトルの話なんだってことが一発でわかるのと同時に、街が映画にとって重要なキャラクターになっている。しかも、そこでの視線は多くの場合、肯定的なんですね。罪を憎んで人を憎まずじゃないけれど、人間の醜さや邪悪さを描いたとしても、街そのものはイノセントであると示されている気がするんです。
速水:アメリカが舞台の作品だけじゃなくて、『ハリーポッター』のような作品ですら、あんなに中世っぽい魔法の世界の作品なのに、ロンドンの高層ビルとかが普通に画面に入ってきて、それをよしとしていますよね。『シャーロック』のオープニングを見ていても、ロンドンがいかに開発されているハイテクな街かっていうのがよくわかります。
――だから日本はね、まず森ビルがどんどん撮影許可を出すべきなんですよ(笑)。六本木ヒルズって、もうできてから10年以上経つけど、まともに映画の舞台になったことがないじゃないですか。
"— (2ページ目)映画は東京をどのように描いてきたか? 速水健朗が語る、東京と映画の不幸な関係|Real Sound|リアルサウンド 映画部 (via ataru-mix)
(Source: realsound.jp, via gkojax)
2016/06/06(Mon)
— hon on Twitter (via quotation2)
(Source: twitter.com, via matakimika)
2016/05/15(Sun)
— Twitter / Ssuke (via whyareyouwanazawasan)
(Source: the-pica-has-lots-of-dreams, via oohashi-san)
2016/05/06(Fri)
介護事業所はそうでもしないと潰れる程の経営難。
そして人材不足。
政府が特養増やしても働く人がいないよ。"
— Twitter / kelog21 (via y-kasa)
(Source: twitter.com, via yaruo)






